柿沼東光の招き猫
「招き猫」は古来より、開運招福や千客万来、商売繁盛をもたらす縁起の良い置物として、多くの日本人に愛用されてきました。右手を挙げている猫は金運を招き、左手を挙げている猫は人(客)を招くとされています。「風水」では、色によっても意味が異なり、青色は「学業向上」や「交通安全」、赤色は「恋愛」、黒は「厄除け・病除け」の意味を持つと言われています。
また柿沼東光では、招き猫の目にスワロフスキー、鈴にパワーストーンをあしらい、胴体には絹地のほかプリント布や革など、従来の木目込にはなかった素材を取り入れることにより、招き猫の新しい世界観を創造しています。
風水シリーズ ”Feng shui” collection
















①~⑯ 大:H130 x W85 X D75mm 中:H115 x W80 X D60mm 小:H100 x W65 X D55mm
『星に願いを』シリーズ “Wish upon a star” Collection




⑰~⑳ 大:H155 x W70 X D90mm 中:H125 x W60 X D80mm 小:H100 x W55 X D60mm

