CRAFTSMANSHIP
「彩色二衣重」にはじまる
独自技法をベースとした希少ライン

雛人形
風格と品は、初代柿沼東光から受け継がれる最高技法「彩色二衣重」にはじまり、伝統を重んじながらも創造性を追求するクラフツマンシップがあってこそ。手間ひまかけた伝統技法の中に、柿沼東光らしい“遊び”を感じよう。
五月人形
江戸木目込技法の難しさは、カタチが丸ければ丸いほど着物生地にシワができやすいところにあります。熟練職人が持つ技術の高さで、生き生きした若大将・鯉のぼり・童人形に仕上げました。
